インプラント手術しました④
50代男性 福岡市博多区 下の奥歯がなくなりましてで、噛むことができないと来院されました。上顎は多少骨再生をしてからインプラントの埋入、下顎は一般的な埋入で終了がしました。 恐怖心がとれない患者様でしたが、先生の手技の速さにより、とても楽な感じで手術を終わりましたよ。 「こんなに簡単にインプラントが終わるなら、また歯がなくなった時お願い致します」ということですが、これ以上歯がなくならないように、メンテナンスの必要をわかつて頂きます 歯科衛生士U
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66歳 春日市 男性の場合 骨を増骨する処置と右下3本のインプラント 4年前に右左下の奥歯を失くしてから部分入れ歯を使っていたそうですが、入れ歯に針金をかけてた歯に力がかかり、揺れてきたそうです。 歯がゆれているので、痛みもあります。また入れ歯は合わないために使ってなかったそうです。このままではダメだと思いインプラント相談にこられました。 レントゲン撮影するると、右下奥歯は、歯根破折していたため、抜歯して、3本インプラント埋入予定です。インプラント埋入とともに、増骨処置も行いました。今後は、インプラントと骨がくっつくのを3、4か月待ち二次オペを行います。 Before After
続きを読む歯科技工所見学
先日、いつもお付き合いさせて頂いている博多のデンタルラボ(技工所)に、治療に使用するミリング装置を見せて頂きました。 プラスチックの塊(ディスク状)からプロビジョナルがいくつも制作されているのを見て、機械でここまで再現できるのかとびっくりしました。 また、その機械の見るだけでなく、陶材(セラミック)の技工も指導を受けました。 通常の金属に築盛する陶材と、ジルコニアに築盛する陶材と基本的に考え方が違うということもお話しいただき、今後、患者様への陶材の説明の方針を変えていかないとと思いました。 非常に勉強できました。本当にありがとうございます。 ~歯科衛生士U
続きを読むインプラント講演会の参加して
先週の日曜日に、博多駅で開催、「 インプラントの勉強会~先駆者に聞く~」というセミナーに参加しましたよ。 内容はシンプルに言いますと、インプラントの土台となる部分のオーダーメードの仕組みについてです。 インプラント上の金属類、ジルコニアのアバットやBrのフレーム(コアになる部)についてのセミナーでした。 このアバットメントやフレームは機械による削り出しで行なうため、術者の技術力に影響されない技工物を患者様にご提供可能です。 現在は、Drの理想とする歯の形態に基づき、制作することで、自身の歯に限りなく近い機能形態を再現することができます。 理想的な位置にに歯を作製する … 続きを読む インプラント講演会の参加して
続きを読む私たちにお任せください
こんにちは、ザ・インプラント クリニック 福岡 院内スタッフです もちろん、インプラントのオペをするのはドクターですが、 術前にインプラントが出来る、お口の中の環境を整えたり、最終のかぶせものが入るまでのメインテナンス、そしてインプラントが入ったあとのメインテナンスは私達、歯科衛生士の役割です。 必ずしも、全ての方にインプラントが適用される訳ではありません。 歯磨きがきちんと、出来ない状態でインプラントを入れると、予後も良くないです。 その場合、お断りさせて頂くこともございます。 虫歯、歯周病、交通事故等の外傷で、歯を失った場合、 選択肢としましては、 … 続きを読む 私たちにお任せください
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