こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡です。
県外のお友達に、ザ・インプラントクリニック福岡のCMを観せて
山本カヨさん、中島浩二さんという
福岡ではとっても有名なタレントさんが出演しているんだよ!
と自慢しました🤭
好きなもの食べたい!は全国で流行らせたいですね😎
当院は2021年10月の月間最高治療本数が215本、
2021年9~11月の月間平均治療本数が203本と
お陰様で多くの実績を誇る医院ですが、
CMで有名な医院というだけでは
ここまで多くの患者様に当院を選んでいただくことは
できなかったと思っています😌
医師の技術や、スタッフの対応など医院の雰囲気が伴っていなければ、
多くの歯科医院がある中で当院を選んでもらうことはできなかったでしょう。
今後も多くの患者様にご満足いただける治療をご提供し、
沢山の人のお口の健康を守るお手伝いをしてまいります💪
インプラント治療を絶対に受ける!と決めておらず、
インプラントという治療について詳しく知りたいという段階でも
お気軽にご相談にいらしてくださいね😊
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡です。
4を「フォー」、12を「テン、ツー」と読む語呂合わせから
4月12日は「補綴(ほてつ)の日」でした。
補綴とは、歯が欠けたりなくなったりした部分に入れる
インレーやクラウン、インプラントなどのことを指します。
補綴物の大切さを、多くに人に知ってもらうことを目的に制定されたそうですよ😄
インプラントは、入れ歯で我慢すればいいのに
それでは我慢できないお金持ちが入れるものだ
という、なんだか遠い存在のようなイメージを
お持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、
多くの歯科医院が提供しており、
さらにネットで様々な情報を調べられるようになった今は
昔よりもっと身近な治療方法になっているのではないでしょうか。
歯を失った場合の補綴物には、入れ歯・ブリッジ・インプラントの
3択がありますが、それぞれにいい部分もあれば、悪い部分もあります。
どれが正しい治療だという正解はないので、
ご自分に合った治療を選択していただくことが大切です😉
どこが違うのかわからない、自分に合った補綴物を詳しく調べたいという方は、
カウンセリング後にインプラントを矯正するようなことはありませんので
ザ・インプラントクリニック福岡にご相談ください!
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡スタッフです。
新玉ねぎや新じゃがなど、色んな野菜が美味しい季節ですね!
好きなもの食べたーい🙋♀️な皆さまはどの野菜がお好きでしょうか。
スタッフは最近じゃがいも料理にはまっています😊
素材がいいとシンプルな調理でもとっても美味しくなってくれるので
作るのも食べるのも楽しいですね😁
じゃがいもは煮るととても柔らかくなるので、
歯の治療中などで硬いものを避けたほうがいいときには
スープにするのがおすすめですよ🥣
治療中でもないのに歯が痛く、柔らかいじゃがいもしか食べられない
というほどに何も噛めないという方は、すぐに歯科医院を受診されてください😫
虫歯の穴が空いているなどの見た目にわかりやすい異常がないなら
様子を見ておこうという気持ちになってしまうかもしれませんが、
根っこの先に菌が入り込んでしまっていたり、
根っこが割れてしまっている可能性もあります。
悪化しないうちに頑張って検査に行かれてくださいね😔
もし歯が割れてしまっていたら、割れ方によっては抜歯しなければいけませんが
インプラントで治療すればどんな野菜やお肉でも
自分の歯のような噛み心地で快適にお食事が摂れるはずですよ😃
お気軽にご相談くださいね。
こんにちは。ザ・インプラントクリニック福岡ドクターです。
インプラントの勉強会に参加いたしました。
お話しくださったgurera先生は、たくさんのインプラント技工を手がけていらっしゃる技工士の先生です。
今回の勉強会のテーマは「インプラントの被せ物のトラブルシューティングとその解決方法」。
トラブルを避け、きっちり仕上げるための方法について伺いました。
インプラントの治療の基本的な流れは、
診査診断→インプラント体埋入→インプラント体と骨との結合が終わったら、被せ物(上部構造)の装着→予防メンテナンス
となっています。
一つもおろそかにせず、すべての工程をきちんと行わないと、長期間にインプラントを機能させていくのは難しくなります。
しかし、インプラント体に取り付ける被せ物ひとつ取っても、たくさんの素材や手法があります。
患者様の状態に合わせ、臨機応変に対応していくことが求められるのです。
gurera先生は、インプラント補綴に関する歴史や未来の方向性も踏まえて、じっくりお話しくださいました。
セミナー終了後には、色々な質問にもきちんとご回答くださり、有意義な1日となりました。
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡スタッフAです。
みなさんは歯が浮いたような感じがしたことはありますか?
慣用句の、軽薄な言動に接して不快な気持ちになることではなく
本当に感覚として浮いているように感じることがあるんです。
スタッフAが歯科医院に勤めはじめてから今まで、たくさんの患者様が
歯が浮いた感じがするとおっしゃっているのを聞いていて、
それがどのような状態の時の感覚であるかなどの知識としては知っていましたが
感じ方まではわかっていませんでした。
しばらくして、自分が実際に歯の神経を抜く治療を受けた時に、
仮蓋がしっかりされていたことで膿やガスが行き場をなくして
根っこの中に溜まってしまうような状態になったことがありました。
そのときに確かに浮いた感じとしか表現できない、
気持ち悪い感覚に襲われ、これか!と思いました😂
経験したことがある人にしかわからないかもしれませんが、
一度なってみると確かに歯が浮いたような感覚になるんです。
前述したように、多くの人が歯周病が進んだり、
歯の根っこの中に菌が入り込んだときにこの不快感を覚えます😫
普段は平気でも、疲れやストレスが溜まったときだけ
歯が浮く感覚があるという人もいます。
これは免疫力が下がり、菌が増えたからだと考えられます。
歯が浮いたような感覚をずっと我慢していると、
菌は増え続け、炎症は広がり、骨がどんどん溶かされます。
最悪の場合、抜歯するしかなくなってしまいます😭
歯が浮いた感じがしているという場合は、すぐに治療を受けてくださいね。
もし抜歯になってしまったら、骨が少なくてもインプラントを埋入できる症例を
数多く経験しているザ・インプラントクリニック福岡へご相談ください!
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡です。
桜がちょっとずつ咲いてきていますね!
満開になるのが楽しみです🌸
満開になった後も数ヶ月くらい散らないでいてくれるとうれしいのですが
桜はすぐに散ってしまいますよね😫
焦らずゆっくりお花見を楽しみたいものです😌
さて、ご用事・予定までに焦らずに歯をキレイに治したいという方は、
早めのご予約がおすすめです!
虫歯が神経まで到達していると、その歯は神経を抜く治療が必要になります。
完全に神経を取り切り、根っこの中に菌が居ない状態にならなければ
次の段階の治療には進めません。
神経まで到達しているような大きな虫歯がたくさんあるという方は
思っていたよりも長い期間が必要になってしまった😨という場合もあるので、
少なくても数ヶ月前には治療を受けられるようにしておいたほうがいいでしょう。
しかし、もう時間がないから…と治療を諦める必要はありません。
当院では、時間がないという患者様のために
即日インプラントなどのスピードプランを実施しています。
直近の大切なご用事にどうしても間に合わせたいという患者様には
しっかりと治療計画を立て、ご要望に添えるよう努めています😄
いつまでに治療を完了させたいか、お急ぎの方もお気軽にご相談くださいね😉
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡スタッフです。
主に経済的な情報を発信している総合情報サイトに、
東京の歯科医院の院長先生が興味深い記事を掲載されていましたよ。
その先生によると、
「歯医者に行くことがコロナウイルス感染の予防に繋がる」
ということでした。
コロナウイルスに似た特徴のあるインフルエンザウイルスで
歯科医院のクリーニングが予防に有効だと結果が出ていることから
そのような可能性があるのだそう。
インフルエンザウイルスと全く同じような効果を得られるのか
詳しいことはまだ研究中なのでしょうが、
歯医者でのクリーニングは確かに口内の細菌を大幅に減らします。
記事の内容はあくまで一説ということでまだ断言はできませんが、
期待できるのだとしたら嬉しい情報ですね😄
記事の全文はこちらでご覧になれます。
https://gentosha-go.com/articles/-/40720
歯に汚れが溜まって口腔環境が悪い状態になると
歯周病菌・虫歯菌・風邪のウイルスなど、コロナウイルス以外にも
様々な菌やウイルスがお口の中で大繁殖してしまいます。
外出すると感染症にかかってしまいそうでが怖いからと
歯科治療やクリーニングを後回しにしてしまうと、
症状によっては歯が抜けてしまうなど
取り返しのつかないことが起こってしまうかもしれません😨
一度溶けた歯や骨は自然治癒することはないので、
歯科治療は後回しにしていい治療ではないのです😢
感染が不安で通院をためらっているという方は、
感染症対策をばっちり行っている当院にご相談ください😊
こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡です。
3月になりました🌸卒業シーズンですね。
コロナ禍で修学旅行などの楽しい学校行事が中止になってしまった学生の方は
とっても悲しいことも多かった学校生活だったかもしれませんが、
いつか収束したときには大人になってからでも
思いっきり楽しめることが待っているはずなので、
めげずに新生活も頑張って欲しいと思っています😢
卒業といえば、長年合わずに痛みを我慢して使っていた入れ歯を卒業して
インプラントで何でも噛めるようになりたいと
来院くださった患者様がいらっしゃいました。
卒業という言い方が可愛らしかったので印象的でした😊
保険の入れ歯を何度も作り直したそうなのですが、
見せていただいた入れ歯はどれも噛み合わせが合っておらず、
歯茎の一部にだけ負担がかかることで痛みを感じてしまっている状態でした。
お口の中を詳しく検査し、顎の骨がしっかりしている部分に
インプラント体を埋入していきました。
治療後には入れ歯を入れなくてもすべての歯が生え揃ったようになりました!
硬いお肉も食べられるようになったと教えてくださいましたよ😊
入れ歯の卒業を検討している方、インプラントに少しでもご興味のある方は
痛みや食べづらさを我慢せずにご相談くださいね✨
みなさん、こんにちは。
ザ・インプラントクリニック福岡ドクターです。
先日、Dr.SURLのインプラントセミナーに参加いたしました。
Dr.SURLは、インプラント治療に精通しているだけでなく、スウェーデンの歯周病専門の資格もお持ちの医師です。
先生によると、スウェーデンの大学の調査でインプラントを埋入した1万人に、治療から5年たったある日アンケートを実施したところ、95%の患者様が治療に満足していると回答したのだとか。
さらにその回答をした年齢層を見てみると、高齢の患者様ほど満足度が高いという結果だったのだそうです。
インプラントは、埋入後もきちんとメンテナンスを受けていれば何十年も保ちますが、清掃が不十分な状態が続くと「インプラント周囲炎」という歯周病に似た病気になることもあります。
したがってインプラント治療を行う医師や歯科衛生士は、歯茎の炎症や骨吸収が起こっていないか、メンテナンスの際にきちんと診査診断しなければなりません。
レントゲンを撮り、術前と術後をしっかり比較することがとても大切だとお話ししていました。
術後メンテナンスに来院していただいている患者様と、されていない患者様では、明らかにインプラント周囲炎リスクに大きな差があることが長年の経験によってわかっています。
患者様にもきちんとメンテナンスの重要性を理解していただくことが大事だと再認識できる、奥深い内容だったと思います。
貴重な時間になりました。本当にお話を伺えてよかったです。SURL先生、ありがとうございました。

こんにちは!ザ・インプラントクリニック福岡スタッフです。
スタッフが大好きな菜の花をたくさん食べられる時期が来ました🌼
もうすぐ春が来ますね🥳
冬のイベントは楽しいですが、やっぱり気温は寒いより温かいほうが嬉しいですね!
しかし季節の変わり目が近づいているということは
激しい気温の変化によって免疫力が低下してしまい、
風邪などの感染症にかかりやすくなってしまうということでもあるので
手放しでは喜べないのが悲しいですね😥
菌に負けやすくなってしまうと、お口の中の健康も損ねやすいんです。
虫歯や歯周病は菌によってかかる病気なので、免疫力が落ちると歯も危険です😫
季節の変わり目もしっかり歯磨きを頑張って、菌に負けないように気をつけましょう🌱
歯が今にも抜けそうなほどグラグラする・
虫歯が進んで歯が根っこだけの状態になってしまったという方は、
歯磨きだけではもう菌に勝てないので、きちんと治療を受けましょう🦷
抜歯するしかなくなってしまった場合は、入れ歯やブリッジよりも
食事がしやすいインプラントがオススメです。
自分の歯を取り戻したような違和感のない噛み心地で
硬い食べ物もむしゃむしゃ食べられちゃいますよ😁
もちろん菜の花のような葉物も噛み切りやすく、おいしく食べられますよ😁
気になった方はお気軽にお問い合わせください♪